
3つの負担を取り除く
①先生方や学会の運営に携わる関係者様の「精神的負担」
②先生方や学会の運営に携わる関係者様の「時間的負担」
③先生方や学会の運営に携わる関係者様の「経済的負担」
それでは、具体的に申し上げますと
メールや電話をする煩わしさから開放されます。
・WEB上で一元管理しますので、「学会主催者」「執筆者」「印刷業者」の3者が入稿状況や校正の現状をタイムリーに確認
することができます。
・入稿や校正の期日が迫っている場合や期日が過ぎてしまった場合の催促は弊社にて行います。
・「学会印刷管理サービス」独自の自動組版システムにより、驚くほどのデータ処理能力と組版精度の高さを実現しています。
原稿はword等で作成されることが多いと思います。
しかしword等のデータでは冊子のレイアウトがされていないので、Adobeソフト上でレイアウトし直す必要があります。
その際、一般の印刷会社では手作業で行っている所がほとんどです!
何百ページとある時に手作業で行っていたら ・・・・・作業効率が悪いですよね。
当社では自動組版“Kシステム”を使用することにより
(自動組版“Kシステム”の動画をご覧下さい。)↓
短期間の校正を可能にすることで原稿の締め切りにも余裕がでてきます!!
・一般的な印刷会社のように、営業マンが間に入りません。編集作業中の問題点や執筆者様からのご要望も編集オペレーター
が直接対応いたしますので、より的確に短時間で問題点や要望を処理することが可能です。
一貫の作業となりますので、低コストを実現。
・CTPオフセット印刷の採用やPODでの小ロット印刷の採用で、高品質を実現。
・余った費用をさらに有効にお使いいただくご提案もいたします。(“冊子以外の印刷物”をご覧ください)

主催者様は事務局の立ち上げ、企画を考え、印刷会社を手配して、会場を手配してとやることが沢山あると思います。
さらに、執筆者様全員の原稿を集め、印刷会社に渡し、修正があればまた原稿を集め印刷会社に渡す。と大変手間がかかる作業があります。
原稿の校正作業中は自分の時間がとれない。 原稿が間に合わない等のイライラ感、不安感があるのではないでしょうか?
さらに、執筆者様全員の原稿を集め、印刷会社に渡し、修正があればまた原稿を集め印刷会社に渡す。と大変手間がかかる作業があります。
原稿の校正作業中は自分の時間がとれない。 原稿が間に合わない等のイライラ感、不安感があるのではないでしょうか?

上のような主催者様にすべてが集中するということが無くなります。
また、執筆者様の論文が納期に間に合わなそうな時、今までだと
執筆者様→主催者様→印刷会社の営業→
印刷会社のオペレーター
と人が間に入ることにより情報が正確に伝わらなかったり伝わるのが遅かったりしていました。
学会印刷管理サービスだと
執筆者様→印刷会社のオペレーター
とのやりとりなのでタイムリーに指示が伝わります。
また、執筆者様の論文が納期に間に合わなそうな時、今までだと
執筆者様→主催者様→印刷会社の営業→
印刷会社のオペレーター
と人が間に入ることにより情報が正確に伝わらなかったり伝わるのが遅かったりしていました。
学会印刷管理サービスだと
執筆者様→印刷会社のオペレーター
とのやりとりなのでタイムリーに指示が伝わります。
引き続き実際に使用する見本ページ、自動組み版の更なる利点もご覧下さい。
まだまだ勉強中ですが、これからも色々なご要望を取り入れていきます。
お客様の“声”から生まれた「学会印刷管理サービス」を是非ご利用下さい。
また、編集作業のないデータ御支給の印刷・製本も受け賜ります。
